ボニーラッシュの「まつ育4大成分」の効果に迫る!!まつ毛美容液としてこれ以上ない配合!?

ボニーラッシュの「まつ育4大成分」と効果を徹底分析!!

ボニーラッシュには、世界中から厳選された”まつ育4大成分”と言われる成分が全て配合されています。しかもそのどれもが高濃度で配合されているというのが特徴です。
『まつ育4大成分を高濃度配合』していることが、ボニーラッシュが他のまつげ美容液よりも効果があると言われている所以となります。

このページでは、そんな「まつ育4大成分」の特徴と効果について、一つずつご紹介していきたいと思います。

ボニーラッシュの「まつ育4大成分」

まず「まつ育4大成分」とは、ワイドラッシュ、リデンシル、キャピキシル、ネオダーミルという4種類の成分のこと。
それぞれが育毛分野やエイジングケア分野で非常に注目されている成分となります。

では、それぞれがどんな成分なのか見ていきましょう。

ワイドラッシュ(Widelash)

ワイドラッシュ(Widelash)
まず、最初にご紹介したい成分が「ワイドラッシュ」です。

ワイドラッシュは、まつ毛を強くするだけではなく「強いまつ毛を持続させる」という新しいアプローチの成分。
2つの主要成分「ビオチノイルトリペプチド-1」と「パンテノール」の作用により、まつ毛を抜けないように固定させ、その間にハリ・コシ・ツヤを与え、力強いまつ毛へと育みます。

実は、ワイドラッシュ自体は他のまつげ美容液にもよく配合されている成分となりますが、効果を引き出すためには配合濃度がカギを握っています。
ワイドラッシュは2%配合されていないと充分な育毛効果が発揮できないとされています。
少なくても多くても効果が出にくく、ベストパフォーマンスを発揮するには2%が最適とさせます。

「育毛成分ワイドラッシュ配合」と謳っている商品は沢山ありますが、比較的安価な商品にはこのワイドラッシュ成分が1%未満の場合がほとんどです。

もちろん、ボニーラッシュは最高のパフォーマンスを発揮できるとされる「2%」の配合となっています。

リデンシル(Redensyl)

リデンシル(Redensyl)
リデンシルは頭髪用の育毛剤や発毛剤におなじみのスカルプ成分です。
幹細胞(細胞を作るところ)に直接働きかけることにより幹細胞の増殖を促し、毛を太く、密度を増やすことに効果が期待できます。

このリデンシルですが、医薬成分として有名な「ミノキシジル」のおよそ2倍もの育毛効果があると言われており、育毛業界で今もっとも注目を集めている育毛成分となります。
また、世界最大規模の化粧品原料展「インコスメティックス」では銀賞を受賞しています。

もちろん頭髪だけではなく、まつ毛にも効果が期待できる成分となり、
ボニーラッシュへの配合率は高濃度と言える1%となっています。

キャピキシル(Capixyl)

キャピキシル(Capixyl)
キャピキシルも頭髪用の育毛剤や発毛剤におなじみのスカルプ成分です。
天然成分に由来した成分で、「アカツメクサ花エキス」と「アセチルテトラペプチド-3」という成分が組み合わさったものです。
アカツメクサ花エキスが毛が抜け落ちることを防ぎ、アセチルテトラペプチド-3によって育毛が期待できます。

ボニーラッシュには、このキャピキシルがなんと10%も配合されています。
キャピキシルを高濃度で配合することにより、痛んだ毛先や頭皮に潤いを補給し、まつ毛のハリ・コシを与え、健やかに保ちます。

ネオダーミル(Neodermyl)

ネオダーミル(Neodermyl)
ネオダーミルは、「美容整形注射(コラーゲン注射)と同等のシワ改善効果が期待できる」と言われている注目の新エイジングケア成分です。
ネオダーミルを肌に与えることでコラーゲンの生成が促進され、目元を引き締めハリを保ちます。

このネオダーミルですが、世界最大規模の化粧品原料展「インコスメティックス」で金賞を受賞しています。

まつ育効果を最大限引き出すこれ以上ない商品。それが「ボニーラッシュ」

これら”まつ育4大成分”を惜しげもなく高濃度で配合し、まつ毛や目元をトータルケアするために誕生したのが「ボニーラッシュ」なのです。

まつ育効果を最大限引き出すためにとにかく効果に着目した配合で、まつ毛美容液としてこれ以上ないと言っても過言ではないほどの商品となっています。

ステマが横行していると言われる美容業界でも、配合成分は決してごまかせません。
ボニーラッシュの成分をよく知った上で効果を否定したのなら、まつ毛美容液業界、もとより育毛剤業界を全否定するようなものです。

成分に裏打ちされた効果重視のまつ毛美容液を探している方は、ぜひ一度ボニーラッシュを試してみてはいかがでしょうか。

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